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| 企業名 | エントリーした活動内容 | |
| 選考委員のコメント | ||
ダイワ精工株式会社
>>ウェブサイト |
環境負荷の少ない生分解性新素材ワーム(疑似餌)の開発環境ホルモンを使わず、短期間で「水」と「二酸化炭素」に分解され、魚や鳥が誤食しても、フン詰まりで死なない素材によるワームの開発。可塑性を含まない、最短で9週間で完全分解(従来品は約2年かかる)し、魚が食べても自然のサイクルで消化して体内に残らないワームの開発ができた。 |
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株式会社ゴーセン
>>ウェブサイト |
生分解性プラスチックを使用したテニス・バトミントン用ガット「土に還る素材(生分解性素材)」に早くから着目し、 世界で初めて生分解性(原料:とうもろこし)ガットを開発 。耐久性、高強力を兼ね備えたこのガットはプレイアビリティはもとより、最終的には水と炭酸ガスに分解される環境性能をも備えた次代のガットと言える商品。また、環境への配慮から同時に釣糸や芝刈用糸の開発も行っている。 |
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有限会社 グリーンテクノ21
>>ウェブサイト |
卵の殻から白線の粉、滑り止め主な商品としてはグラウンド用白線ライン材(ガイアフィールドライン)、ロジンバッグ(ガイアロジン)等。(特許申請中)天然素材なので、子どもが口に入れても無害であり、環境にも優しい商品です。人に優しく大地に優しい商品の研究開発を行っています。今回はじめて取り組んだ卵の殻は、食品会社などから年間25万t排出され、約80%が焼却され、CO2の排出も大きな問題となっています。この問題を解決するために商品に混ぜるのではなく卵殻を主成分とする商品開発を進め大量に使用することが大事だと思っています。 |
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株式会社 兵左衛門
>>ウェブサイト |
折れたバットの再利用から生まれた『かっとばし』日本のプロ野球選手の多くがアオダモという木のバットを愛用しています。しかし、これまで植林がおこなわれていなかったうえ、苗木を植えてからバットに使えるようになるまで約70年の歳月を必要とするため、近年おそろしいスピードで減りつづけています。しかしこれまで折れたバット、バットを作る際に出る端材は廃棄物として処分されてきました。かぎりある資源を大切にしたい、そんな思いから、「NPOアオダモ資源育成の会」によりプロ野球12球団、アマチュア野球の折れたバットの回収がはじまり、全て兵左衛門に集められ、お箸「かっとばし!!」をはじめ、くつべら、ペーパーナイフに加工され発売されました。 |
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ミズノ株式会社
>>ウェブサイト |
ミズノ地球環境保全活動(Crew21)1991年9月に、今後スポーツの世界(業界)においても環境問題は避けて通れない重要なテーマになるとの認識からスタートした。 <環境配慮型商品開発の5つのコンセプト>
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